FOREX TRADEは、クリック証券に吸収されました!
iPhone対応の相対取引FX会社(非くりっく365)は、
クリック証券のiClickFXをオススメします!
iPalmo(アイパルモ)
ここでは、フォレックストレードの
iPalmo(アイパルモ)を紹介します。
iPalmoが、他社と決定的に違う点は、iPhone
(アイフォン)専用アプリとして開発されているところです。
他社によっては、携帯アプリをiPhone用にマイナーチェンジしたもの、
携帯アプリの仕様がベースにあるものがまだ多いのが現状です。
しかし、フォレックス・トレードは、従来の携帯アプリとはまったく違う思想で、
iPhoneで使うためだけに全くのゼロから設計・開発をしました。
iPalmoは、基本的な方針として、iPhoneらしい、
アップルらしい操作性をなによリ重視されています。
実際に使っていただければわかると思いますが、指先ひとつで
チャートを拡大したリ縮小したり、直感的な操作を行うことができます。
管理人も使って見ましたが、難しいことは何も考えなくとも
いきなり扱えるというのが、実際にアプリをさわった印象です。
他のアプリを転用したのではなく、
iPhoneに適した言語で作られただけのことはありますね。
パソコンのチャートソフトを使う以上にシンプルでわかり易いとも言えます。
スピード注文
「スピード注文」は、
フォレックス・トレードなら
ではのトレード機能として人気です。
新規・決済・ドテンー同一通貨ペア複数ポジションの一括決済などを
ワンクリックで行える機能で、
iPhone(アイフォン)にも搭載されています。
フォレックス・トレードの「スピード注文」は、
事前に数量を設定しておけば、売りか買いを押すだけで注文できます。
「スピード注文」が、リリースされてからipalmo(アイパルモ)
ユーザーが一気に増加したそうです。
携帯でトレードする際、パソコンと比べて圧倒的に不利なも
のといえば、スキャルピングなどの短期トレードです。
素早い判断と操作が求められるため、扱いにくく、画面の小さな
携帯アプリでは実質的にスキャルピングは、不可能ですが、
iPhoneであれば、チャートを大きく表示でき、また、注文もボタンを
タッチするだけなのでスピーディです。
「純粋な操作性なら、パソコンよりiPhoneのほうが良いかもしれません。
発注操作はボタンをタップするだけなので」
フォレックス・トレード マーケティング部マネージャー 末次聡氏 (談)
雑誌「FX攻略.com 8月号」P6より引用 (株)マルコ・ポーロ 発刊
フォレックス・トレーのスマートフォン戦略
なぜフォレックス・トレードが
iPhoneのアプリに力を入れているのかと
いいますと、世の中の流れは、
今スマートフォンに傾いているからです。
携帯からスマートフォンに移行していく過渡期において、今さら FX会社が携帯アプリをいくら開発しても、世の中が変われば不要 なものになってしまうからです。
iPhone以外にもGoogleのOSのアンドロイドが
入ったスマートフォンもどんどんシェアを伸ばしています。
「世の中はもう完全にこういう流れで、スマートフォンが既存の
携帯電話のシェアを一気に喰ってしまう可能性は十分ありえます。
だからこそ他社に先駆けて、スマートフォンの長所を活かした
専用アプリを開発しようということになったんです。」
フォレックス・トレード マーケティング部マネージャー 末次聡氏 (談)
雑誌「FX攻略.com 8月号」P7より引用 (株)マルコ・ポーロ 発刊
フォレックス・トレードでは、すでにアンドロイド専用のトレードアプリ
Palmoroid (パルモロイド)もリリースしました。
現在フォレックス・トレードで取引している方のうち、
約3分の1程度が、iPhoneのでのトレードも行っています。
チャートソフトとして海外の投資家にも人気
ipalmo(アイパルモ)は、
チャート表示が充実してまして、
・移動平均線・RSI
・MACD
・ボリンジャーバンド
・EMA・一目均衡表
・スローストキャスティクスといった
各種テクニカルツールを表示させることもできます。
このようにチャートソフトとして全て一通り揃っているため、国内は
もちろん海外の投資家が、ダウンロードして使っている例も多いのです。